台北発の日帰りツアー。日月潭の絶景サイクリングロードを走り、ロープウェイから壮大な景色を満喫。伊達邵散策やGIANT自転車文化探索館見学も楽しめる、自転車好き必見の台湾体験プランです。
✔ 日月潭の絶景サイクリングロードを爽快に走行 ✔ 日月潭ロープウェイから湖と山々の大パノラマを満喫 ✔ 伊達邵商店街で自由散策とご当地グルメを堪能 ✔ GIANT自転車文化探索館で台湾の自転車文化を学ぶ ✔ 台北発着の専用車利用で移動も快適・安心
台湾を代表する景勝地・日月潭と、自転車王国台湾の魅力を一度に楽しめるサイクリングテーマツアーです。午前は日月潭湖畔でサイクリング体験。湖と山々が織りなす美しい景色を眺めながら、世界的にも評価の高いサイクリングロードを走ります。その後は日月潭ロープウェイに乗り、空中から壮大なパノラマを満喫。昼食後は伊達邵商店街を自由散策し、台湾グルメやお買い物をお楽しみいただけます。午後は台中のGIANT自転車文化探索館を見学し、台湾が誇る自転車産業の歴史や技術、文化に触れます。自然・文化・アクティビティを満喫できる充実の一日旅です。
【自転車レンタルについて】 ・ツアー料金には一般クロスバイクまたはシティサイクルのレンタル料が含まれています。 ・電動アシスト自転車やロードバイクへのアップグレードは、現地にて差額をお支払いください。 ・ご自身の自転車を持ち込まれる場合は、お一人様 NT$200 を返金いたします。 ・マイ自転車をご利用の場合、レンタル手続きは不要です。
-定員に達した場合は、ご参加いただけません。 -送迎サービスは、台北市中心部のホテルに限ります(一部地域を除く)。 陽明山、猫空、北投区、文山区、内湖区、南港区、新北市などのホテルへの送迎は、追加料金が発生する場合がございます。上記エリアのホテルにご宿泊のお客様は、「台北市中心部以外のホテル」をご選択のうえ、ご宿泊先ホテル名を別途ご連絡ください。 -出発時間の10分前に集合場所へお越しください。遅刻する場合はツアーの継続お断り、返金はいたしかねます。ご了承してください。 -タイムスケジュールは予想の時間です。交通状況や旅行先の混雑具合より時間を調整する場合がございます。 -交通事情による遅延につきましても、返金はいたしかねます。 -無断キャンセルは100%のキャンセル料を申し受けます。 -到着日や帰国日に参加される場合は、ご自身のフライトスケジュール等をご考慮の上、お時間に余裕をもってご参加ください。フライトキャンセルや遅延により参加が出来なかった場合、ツアー代金やその他に発生する損害や費用などに対する返金は原則いたしかねます。 -このプランは子供も大人も同じ料金です。(12歳以下のお子様がいらっしゃる場合は、お申し込みの際に事前にお知らせください。) -写真はイメージです。ドライバーや車メーカーのご指定は承ることができません。 -ご高齢の方は付き添いの方と同伴されたうえでのご参加ください。 -18歳未満の方(出発基準)は場合により親権者の「参加同意書」を提出し、15歳未満もしくは中学生以下の方(出発基準)は保護者の同行を条件とさせていただきます。 -介助者が同行する車椅子ご利用の方は事前にお知らせしてください。(状況により、追加料金、内容変更の場合はございます。) -特別な配慮を必要とする方(持病、障害をお持ちの方など)、お申し出を受けた場合、可能かつ合理的な範囲ないでこれに応じます。旅行の安全かつ円滑な実施のために介助者又は同伴者の同行、コースの一部について内容を変更することなどを条件とさせていただくことがあります。又、お客様からお申し出いただいた措置を手配することができない場合は旅行契約のお申し込みをお断りし、旅行契約の介助をさせていただくことがあります。 -4才以下且つ体重18キロ以下のお子様は、チャイルドシートの装着が義務付けられています。 お申込の際には必ず4才以下のお子様の人数をお知らせしてください。 なお、1才以下のベビーシートのご用意はございません。 -天候や交通状況により、行程が変更または中止となる場合があります。 -安全を最優先に催行いたします。 -お客様の荷物の損害、損失、盗難には、当社は責任を負いかねます。貴重品などに充分ご注意ください。 -連休・旧暦など繁忙期は観光地により交通規制が所もあるため、混雑の予想がございます。 -乗り物酔いをする方は事前に酔い止め薬の服用をおすすめします。 -海外旅行保険はお客様ご自身でご加入くださいますようお願いいたします。当社では海外旅行保険のお申し込みは承っておりません。 -妊娠中の方、お身体に不安のある方は、ご予約前にお問い合わせください。 -一部のツアーは小さなお子様のご参加に制限がある場合があります。 -歩きやすい服装・靴でご参加ください。 -貴重品は各自で管理をお願いいたします。




